FORELSKET

君の名を叫びたい、星屑ロマンス。

好きなものは好きなだけ食べればいいと思う

 

私のモットー:

好きなものは、

好きなだけ、

好きなときに

 

私はいつだってそうだ。

 

食事のときも、好きなときに好きなものを好きなときにすきなだけ食べる。

出されたものは残さない精神だが、だからこそ、好きなときに食べる。

ちなみに、1番好きなものは最後に食べる派である。(誰も聞いてない)

 

対人関係もそうである。まあ、多少難がでるときももちろんあるが。

それで後悔したことはない、と言えば嘘になるかもしれないけれど。

嵐の曲で「あの時同じ場所に戻っても同じ道を選ぶだろう」みたいな歌詞のように(何の曲かはいつになっても思い出せない。すまん)

まさしくも、あの時あの場所に戻っても同じ道を私はきっと選ぶだろうと断言できる*1

話はそれたが、私は好きな人と、好きなときに一緒にいるようにしている*2

一緒にいて少しでもマイナスな感情が無意識的にわき上がってしまう人が、私に良い意味で大きな影響を与えるとはどうしても思えないのだ。

私を傷つけられる人が、私の大切な人だけなのというように。

 

私のモットーはもちろん、食事や対人関係だけではない。

だけど、それだけでは「どうにもならない」時だってある。

 

私も社会的にはある程度認められる年齢になってきた。選挙の投票権だってある。

「どうにもならない」時は、我慢をして、歯を食いしばって、人知れず涙を流したことだってあった。

 

だけど

 

私が唯一、楽しみにしている趣味にはそんな感情を持ち合わせたくない。

 

少なくとも、趣味においてだけでも、

 

好きなときに、

好きなものを、

好きなだけ。

 

 

*1:意味が矛盾しているがワザとだ

*2:主に対友人